神経のなくたった歯(失活歯)は、だんだん変色してきます。このような歯は、根っこの治療が終了していれば、歯の内側から漂白することができます。
歯の内側の神経のあった空洞に漂白剤を入れ、仮の蓋をして、帰宅してもらいます。これを数回(3~6回くらい)繰り返すことにより、漂白が可能です。

神経のなくたった歯(失活歯)は、だんだん変色してきます。このような歯は、根っこの治療が終了していれば、歯の内側から漂白することができます。
歯の内側の神経のあった空洞に漂白剤を入れ、仮の蓋をして、帰宅してもらいます。これを数回(3~6回くらい)繰り返すことにより、漂白が可能です。


