相模原市矢部の歯医者 福富歯科クリニック福富歯科クリニック

年末年始のお知らせ

医療法人社団 福富会・福富歯科クリニック

年末年始のお知らせ

更新日: カテゴリ:お知らせ

年末年始は、
12月28日(木)〜2022年1月3日(水)を休診とさせていただきます。

年明けの診療は1月4日(木)から通常通り診療いたします。

休診の間は休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

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夏季休暇のお知らせ(設備工事)

更新日: カテゴリ:お知らせ

夏季休暇期間に設備工事を行うため、
2023年8月12日(日)~18日(金)を休診とさせていただきます。

診療は8月19日(土)から通常通り診療いたします。

日曜日の午前中は、休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

患者様にはご不便をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

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ゴールデンウィークの診療案内

更新日: カテゴリ:お知らせ

ゴールデンウィークの診療日は、
4月29日(土) 診療

4月30日(日)休診

5月1日(月)診療

5月2日(火)〜5月5日(金)休診

5月6日(土)より通常診療いたします。

5月3日~5日の休診の間は休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

 

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給排気設備工事のお知らせ

更新日: カテゴリ:お知らせ

令和5年1月19日(木)に給排気設備工事を行います。

空気環境には、新鮮な空気を取り入れる「給気」と、汚れた空気を排出する「排気」のバランスが重要です。今回は、特に給気に重点がおかれた工事になります。

窓を閉め切っていても、院内の空気の淀みを徹底してなくすため、適切な位置に給気ダクトと中間ファンを増設し、常にフレッシュな空気を取り込めるようになります。

騒音など皆様にご惑をおかけいたしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。

*今までも感染対策は徹底し、空気は3~4分に1回は循環される設計になっていました。

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年末年始の休診日について

更新日: カテゴリ:お知らせ

年末年始は、

12月29日(木)〜2022年1月3日(火)を休診とさせていただきます。

年明けの診療は1月4日(水)から通常通り診療いたします。

休診の間は休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

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夏季休暇のお知らせ

更新日: カテゴリ:お知らせ

夏季休暇は、

2022年8月11日(木)~15日(月)を休診とさせていただきます。

診療は8月16日(火)から通常通り診療いたします。

日曜日の午前中は、休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

患者様にはご不便をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

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ゴールデンウィークの診療と
休診について

更新日: カテゴリ:お知らせ

ゴールデンウィーク期間中の診療は以下の通りさせていただきます。

4月28日(木)休診

4月29日(金)診療

4月30日(土)診療

5月1日(日)~5月5日(木)休診

5月6日(金)より通常診療いたします。

休診の間(5月2日以外)は休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

患者様にはご不便をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

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歯茎の下の虫歯(歯肉縁下う蝕)の治療

更新日: カテゴリ:院長ブログ

歯茎の下までに虫歯が進行した状態のことを歯肉縁下う蝕と呼びます。歯肉縁下う蝕は、そのままの状態で かぶせ物をしても術後にさまざまな問題を引き起こし、進行が重度の場合は抜歯になるケースも多いのです。
そのため、治療にとりかかる前には、歯肉縁下う蝕に対して適切に対処し、問題を解決しておくことが長期的安定を図るために重要であると言われています。
歯肉縁下う蝕に対する治療法としては、①歯肉弁根尖側移動術、(Apically Positioned Flap:APF)、②矯正的挺出(きょうせいてきていしゅつ)、③歯肉切除などが選択されますが、今回は進行が重度で、通常なら抜歯が適応される歯を矯正的挺出にて保存したケースをご紹介いたします。

矯正的挺出の症例

1-1.残っている歯が歯茎の中に埋まっています。

症例

1-2.残っている歯が歯茎の中に埋まっています。

症例

2.矯正装置を装着し、仮歯を付けたところです。

症例

3.矯正移動が終了し、APF2週後に仮歯を外したところです。

症例

今回は、矯正的挺出APFを併用したケースをご紹介させていただきました。
このように矯正的挺出と呼ばれる歯茎から引っ張り出す移動様式は部分矯正の中で最も簡単な移動様式で、当院では頻繁に行っております。前歯部では移動も早く、3~4週で終了することがほとんどです。
治療費は自費診療になります。

虫歯について

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年末年始について

更新日: カテゴリ:お知らせ

年末年始は、

12月29日(水)〜2022年1月3日(月)を休診とさせていただきます。

年明けの診療は1月4日(火)から通常通り診療いたします。

休診の間は休日歯科診療所(ウェルネスさがみはら)での受診が可能です。

042-751-1501へ電話予約をしてから受診をしてください。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

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骨造成を併用したインプラント症例

更新日: カテゴリ:院長ブログ

「顎の骨が少ないので、インプラント治療はできない。」と他院で言われたと患者様が来院されることがありますが、骨造成を併用すればインプラント治療も可能になりますのでご紹介いたします。

骨再生誘導法(GBR法)は1988年からBuser Dらによって臨床テストがはじまり、現在では 術式や生体材料が改善され、予知性が非常に高い方法になっています。

この方法は歯周組織再生誘導法(GTR法)の応用で、手術により遮断膜を歯肉の下に設置し骨の再生するスペースに骨移植を行います。このスペースを作ってやることで歯肉が入り込むのを防ぎ、骨の再生を促すのです。手術時間は30~60分程度です。

上記の模式図は、水平的(骨幅)の骨造成で、比較的簡単です。

今回は、難易度の高い垂直的骨造成(骨の高さ)と同時に水平的骨造成のケースをご紹介いたします。

下の写真の矢印の箇所は、歯周病のため抜歯されたので骨の高さが減少しています。

①歯肉を剥離後骨幅と高さが
著しく減少しています。

②移植骨がつぶれないように
チタンピンを植立します。

③骨移植をおこない、
この後に遮断膜を設置します。


④骨移植後の6ヶ後に、
十分な骨の再生が認められ、
インプラント埋入することができました。

術直前のCT画像

著しく骨が減少しています。

術後のCT画像

骨移植後6ヶ月、骨は再生しています。

インプラント埋入直後の
X線写真

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  • 診療時間[9:30〜13:00]、[14:30〜18:00]
  • ※学会や祝日のある週は、休診日が変更になることがあります。カレンダーにて休診日をご確認ください。
アクセス
〒252-0232
神奈川県相模原市中央区矢部3-4-1 八木ビル1F
アクセス
横浜線[矢部駅]南口から徒歩3分
TEL
042-755-5505
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